Posted by admin on Apr 11th, 2008
2008
Apr 11

ビジネスにもマナーを、というコマーシャルで人気が出たアイドルの中川翔子は、意外にも下積み期間が長かったらしい。あれだけマルチな才能があり、しかも2世タレントなのに、オーディションに落ちるなどの苦労も多かったようだ。ビジネスパーソンも簡単には成功しない。地味な努力こそが重要だ。
ビジネスモデルを生み出した当社の社長は尊敬に値するが、残念ながら、そのモデルが自社で成功することはなかった。ベンチャーでマスの小さい我が社ではなかなかチャンスを生かせず、そうこうしているうちに、大手企業にビジネスモデルをまるまる真似されたのだ。やはり大手のパワーはすごい。
ビジネスにも休息は必要、というのが当社の考え方だ。そんなわけで、年に1回は社員総出で海外旅行を楽しんでいる。昨年は韓国、その前はバリに出かけた。いろいろと楽しい事件がおきるし、リフレッシュには文字通り最適。こういう息抜きがあるから、バリバリとビジネスにいそしむことができるんだ。
ビジネスパーソンにとって必携のアイテムといえば、携帯電話にノートパソコン。2つも持つのは面倒だと思い、携帯電話をスマートフォンにしてみた。移動中でもこれ1台で会社のアカウントに送られたファイルを開け、添付されたエクセルを修正して送り返せる。ビジネススタイルの革命だな。

大好き!メガネ男子

Posted by admin on Apr 9th, 2008
2008
Apr 9

メガネ男子という本をご存知でしょうか。不思議なタイトルというかとてもインパクトのあるタイトルですね。メガネ男子と聞くと地味な男の子を想像してしまう人も多いのでは?でも今それが人気の一途をたどっているようです。めがねの奥にはかっこよさが秘められているんでしょうか。
メガネ男子をまじまじと見ることができる本、メガネ男子。意外と(?)おしゃれな人が多く、かっこいい人も多いんです。でも、なかなかじっと見つめることもできませんし、見つめることもできません。この本には総勢120人の男性の写真が載っているそうです。自分の好きなタイプが見つかりそうですね!
メガネ男子のことを好む女性が少し前から増加傾向にあるそうですが、そんな女性のことをメガネフェチと呼ぶ人もいるそうです。ですが、メガネ男子を好きな女性たちはそう呼ばれることは気にしてないらしく、むしろフェチなことは重々承知で、メガネフェチということをカミングアウトしているそうです。
メガネ男子が気になる女性は密かに多いです。密かといってもそれは一昔前のことで、今はメガネ男子じゃないと好きになれない!という女性も増えたとか・・・。時代も変われば女性の男性に対するタイプや好みも変化していくのでしょうか。地味だと思われていたメガネくんに今注目です。

中高年でも頑張るぞ

Posted by admin on Apr 7th, 2008
2008
Apr 7

私は多分、中高年と言われる年代なんだろうが、大のサッカー好き!それも見るだけでなく、やる方もね。確かに若いやつらには走り負けするんだけど、そこは経験とテクニックでなんとか切り抜けようとは思ってる。でもね、勝った負けたはどうでもいいんだよね。中高年はその後のビールが何よりも楽しみなんだ
私は15年間、サンフレッチェ広島というJリーグのチームのサポーターをやってる。15年前は29歳でぎりぎり20代だったが今はもう45歳、中高年という世代なのかも知れない。だけどあの熱い応援だけは何歳になろうと関係ないんだ。そのパワーが尽きる事はない。これからも中高年サポーターとしてがんばるぞ!
中高年というのは40代で働き盛りというが、同時に守りに入ってくる人間とチャンレンジする人間が極端にわかれる世代だとも思うな。サラーリーマン続けるなら無難に定年までとも思うだろうし、逆になにか事業を起こそうと思うのも、この中高年世代かなとも思う。いずれにしても、その選択は慎重にしたいものだ

Posted by admin on Apr 5th, 2008
2008
Apr 5

ダンディズムを演じるには、いろいろハードルが高いと思う。服装、洗練された弁舌はもとより、何よりもスマートでなければならない。ずんどう腹では(笑)ダンディズムなんか演じられるわけが無い。そういった場合に、ダンディなスターたちは時にコルセットを着用しているらしい。
ダンディズムの言葉の元になっているダンディというのは、18世紀~19世紀の英国で生まれたものらしい。当時の貴族階級の人たちに対抗して中産階級の人たちが、それを模倣しようとしたのがはじまりだとも言われている。同時のダンディズムのスタイルはフロックコート、モーニングなどの着用が主流だったようだ
ダンディズムといえば、谷村新司だろうなと思う。昔のアリス時代からそのオーラはあったように思う。ファッションといい、歌うスタイルどれをみてもダンディズムなスターという印象を受けるのである。その谷村新司がステージでマイク片手に「昴」を歌うとき、今でも俺は聞き入ってしまうのである